太白区からハートのある市政を!佐々木心 ささきしん

心の誓い

云ったことは俺がやる!

 昭和53年生まれの「仙台の街」が大好きな生粋の仙台っ子、佐々木心(しん)です。「しん」という字は「心」と書きます。 ハートが名前の熱い男、皆さまのお声・想いをカタチに変え、限られた財源の中でありますがしっかりとした政策で未来ある仙台のために活動をして参ります。

 平成27年8月の仙台市議会議員選挙で4454票を頂き、初挑戦初当選で今任期の議席を預からせていただきました。今日まで感謝の想いをお返しするために粉骨砕身で仕事をして参りました。前回の選挙公約である「障害者対策」では、障害当事者から直接ご意見を伺い、平成28年「仙台市障害を理由とする差別をなくし障害のある人もない人も共に暮らしやすいまちをつくる条例」を真に効果的な条例として制定することができました。今後は条例の更なる理解促進と周知に努めて参ります。

 未就学児対策では、自分自身の経験や出産を経験した皆さまのお声で妊婦健康診査の助成費の増額を提案し、仙台市議会で一般質問を行い問題提起し子育て世代の経済的な負担軽減させるため助成予算額の増額を実現いたしました。また、本年度から始まる幼児教育無償化については実質的な制度になるように幼稚園と保護者と意見交換を行い、運営が適切に行われるように努め、本年10月から実施されることになりました。今後も継続した仕事をするためにしっかりと財源の確保を行い、真に効果的な政策を進めて参ります。

 また、昭和53年の仙台市では「宮城県沖地震」が起きました。その年その時代に生まれた私達は、家族や地域の方々に見守られ、お互いに助け合い、先人たちの努力や街に対する思いで、防災意識を高め受け継がれてきた世代と認識しています。そして、8年前の「東日本大震災」で仙台の街は姿を変え、災害に対する意識をさらに高め、この経験を後世にしっかりとしたカタチで防災・減災の意識を紡いでいくことが我々世代の責務であります。まもなく東日本大震災から10年という大きな節目を迎える中でハード面ソフト面と心のケアと様々な課題が残されております。震災の風化を防ぎ、地域が一体となった「防災先進都市仙台」を構築して参ります。

佐々木心

 これからの仙台市の大きな事業としては、市役所本庁舎の建替えや仙台駅西口の再開発、音楽ホールの在り方など、中長期的な課題が残されております。私は「4つの柱」を基に地域の代表として一つ一つの事に丁寧にかつ迅速に強い覚悟で臨んでいくことをお約束し、大好きな「仙台の街」がこれから先も、「生まれて良かった。育って良かった。住んで良かった。」と想える街づくりを発信しながら令和新時代の10年後・20年後の未来ある仙台の街を見据えて行動して参ります。

太白区からハートのある市政を!
佐々木 心

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〒982-0001
宮城県仙台市太白区八本松1丁目15-23
電話 022-249-0184
FAX 022-249-0194

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